入社書類の身元保証書の日付はいつにするべきですか?|就活相談室

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Q
入社書類の身元保証書の日付はいつにするべきですか?(27卒/女性)

内定先から提出を求められた「身元保証書」の日付欄について悩んでいます。

自分が書類に記入した日を書けばいいのか、保証人がサインした日を書くべきなのか、それとも入社日を書くのが正解なのでしょうか?

こんな簡単な書類の書き方でミスをして、入社前に「仕事ができないやつだ」と思われたくありません。

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※本記事の質問は、当社の就活支援の中で学生の皆様から実際に寄せられた内容を題材にしています。また、回答は実務経験3年以上の豊富な支援実績を持つキャリアアドバイザーが担当しています。
A
基本的には入社日、提出日のどちらを書いても問題ない!
成瀬 遼
キャリアアドバイザー
成瀬 遼
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身元保証書の日付欄に関しては、「入社日」もしくは「提出日」のどちらかを記入するのが一般的です。

正直なところ、どちらを記入していただいたとしても、それが原因で大きな問題やマナー違反になることはありません。

ただし、基本的には企業側から日付の指定について案内がされることが多いです。そのため、まずは手元にある書類や案内メールの中に指定が書かれていないか、一度しっかりと確認してみてください。

もし案内を確認しても日付の指定が記載されていないようであれば、企業の人事や採用担当者に直接相談して確認してみるのが一番確実ですよ。

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