自己PRを1分でするには?簡潔にまとめるポイントや話し方をご紹介

この記事のアドバイザー

桑原 翔

大学卒業後、アミューズメント業界にて接客と店舗管理、人材教育を行いました。その後、不動産業界に入社し半年で2億円を売り上げる。人の教育や悩みの相談に乗ることでその人の人生のきっかけになりたいと思い人材業界に転身。1人で抱え込まずに気軽にまずはご相談をしてください。

コラムの目次

  1. 自己PRに悩む学生は多い
  2. 自己PRを1分間でするコツ3つ
  3. 1分間の自己PRで気をつけたい話し方のポイント3つ
  4. 1分間の自己PR例文
  5. 1分間の自己PRは面接官に伝わることを重視して内容と話し方を工夫しよう

自己PRに悩む学生は多い

こんにちは。キャリアパークエージェントの北原です。就活生から

「1分間で自己PRするの難しすぎます」
「自己PRが簡潔にまとまりません…」

といった声を多く聞きます。面接では「1分間で自己PRをしてください」と指定されることがあり、こういった場合はきちんと時間内にまとめることが大切です。また、指定されなくても1分程度でまとめることで間延びした印象を与えず、スムーズに面接を進めることができます。

自己PRはただ形式に則って伝えるだけではなく、企業で認められる部分まで含めて考える必要があります。この記事では「自己PRを1分でするためにどうすればいいか」「面接官に評価される自己PRを作成するポイント」などについてご紹介していきます。

自己PRを1分間でするコツ3つ

  1. 300〜400字にまとめる
  2. アピール項目を1つに絞って簡潔にまとめる
  3. PREP法に沿って話そう

自己PRは単に考えるだけでも難しいですが、1分程度でまとめるとなると、さらにハードルが高くなったと感じる就活生も多いと思います。基本的に、自己PRを1分でまとめるためのポイントは共通しています。コツを知っておけばまとめるのはそれほど難しくはなく、スムーズに時間を調整できます。1分間でするコツを知り、面接官に伝わる自己PRを考えましょう。

①300〜400文字にまとめる

1分程度の自己PRは、文字にすると大体300〜400字程度です。話すスピードにもよりますが、まずはこの文字数を参考に考えるのがおすすめです。文字数はあくまで目安なので、そこまで厳密に考える必要はありません。

自分の話すスピードと合わせて、どのくらいの文字数がいいか調整しましょう。300文字程度の文章を話す声を録音して、1分間でどのくらい話すせるのかを確認しておくといいですね。

②アピール項目を1つに絞って簡潔にまとめる

自己PRを作成する際に、つい色々な内容を盛り込んでしまう就活生は多いです。企業に売り込むために色々と詰め込みたくなりますが、1分間でまとめるならこれはNGです。1分間で簡潔にまとめるには、アピールポイントを1つに絞り、余計な項目を付け足さないようにしましょう。

アピールポイントが複数あると1分で終わらないだけでなく、ひとつひとつのインパクトが弱くなり、どうしても印象が薄くなります。アピールポイントが1つんなら、1分という短時間でも濃い内容を伝えられるため、面接官の印象にも残りやすいです。

③PREP法に沿って話そう

PREP法

自己PRを上手に伝えるには、内容だけではなく構成を考えることも大切です。結論を伝えずにだらだらと経験談から書いてしまうと、何を伝えたいのかがわからず採用担当者の印象に残ることが難しくなります。面接官が自己PRを聞いて「これが強みなんだな」と理解してもらうことが大切です。

そこで、自己PRでは「PREP法」を活用しましょう。PREP法とは、ビジネスで多く用いられる話し方の構成です。ビジネスでは上司や部下と情報を共有する際など、多くの場面でわかりやすく話すことが求められます。PREP法を身につけて、自己PRだけでなく就活のさまざまなシーンで活かすことがおすすめです。

この記事では、自己PRの基本の作成方法を紹介しています。基本の自己PRを作成してから、1分用に再構成するのもおすすめの方法です。

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1分間の自己PRで気をつけたい話し方のポイント3つ

話し方のポイント3つ

1分間で自己PRをする場合、内容だけでなく話し方にもポイントがあります。面接官は内容だけでなく表情や話し方にも注目しているので、内容だけに気を取られてしまうのを防ぎましょう。話し方次第では面接官に好印象を与えることもできるので、ぜひポイントを押さえておいてくださいね。

①ゆっくり落ち着いて話す

就活生と自己PRの練習をしている時に、「1分間で話さないといけない」と思うと緊張してきて、焦って早口になる学生は多いです。どうしても緊張するときは、緊張を抑えるためにも「1分間で話さないとダメ」と思い過ぎないようにしましょう。自分を追い込んでしまう癖がある就活生は「1分間で話せるといいな」程度で大丈夫です。

そして、いつもより早口になるのを見越して、ゆっくり目に話すのがおすすめですよ。自分では「遅いかな」と感じても、自己PRを聞いている面接官にはちょうどよく聞こえるものです。「早口でも1分で言い切ることが大事」と思っていても、面接官に伝わなければ意味がありません。

②面接官が聞き取りやすい声の大きさで明るく話す

これは面接の基本ですが、大きな声で明るく話すようにしましょう。特に自己PRは面接の前半で質問されることがほとんどなので、第一印象をよくするためにも重視したいポイントです。面接官が聞き取りやすい声で話すには、面接官の声量と合わせたり、面接官との距離を考えて調整しましょう。

グループ面接などで面接官が正面にいない時は体の向きを変えるなど、声が届くように工夫することも大切です。そして、ハキハキと明るく話すことで、さらに面接官が聞き取りやすくなります。口角を少し上げるようにして話すと、にこやかな表情にもなるのでおすすめです。

③「えー」や「あのー」などを抑える

就活生と面接の練習をしていて多いのが「えー」や「あのー」などの癖です。自信がないようにも見えて、いい印象はあまり持ちません。無意識に出ていることが多いのですが、聞いている側は気になります。これは事前に自己PRを考えてきていなかったり、内容を忘れてしまっている就活生に多いです。

事前に自己PRを完成させておき、何度も練習しておくことで「えー」や「あのー」を防ぎましょう。緊張しやすく内容を忘れる恐れがあるという就活生は、すべて暗記するのではなく箇条書きで覚えておくのがおすすめです。箇条書きで覚えておくことで、本番で内容を繋げて話すことができます。

1分間の自己PR例文

自己PRを作成するなら、例文を参考にするのもおすすめです。実際にどのような内容、構成で作成するのかを知っておくと、イメージも湧きやすく内容を考えやすくなります。すでに作成した場合も、例文と比較しながらどこがいいか、悪いかを考えてみてください。また、NG例文も見ておくと同じ失敗を防ぐことができます。いい例文、悪い例文の両方を参考にして自己PRを作成しましょう。

例文①継続力をPR

例文①継続力をPR

私は継続力があり、一度始めたことは最後まで諦めずにやり遂げることが出来ます。大学時代は文化祭の実行委員になり、キャンパス内の一部分の企画展示の責任者になりました。文化祭の実行委員になったのは、高校時代に大学の文化祭に行った際、企画展示に感動して、自分もやりたいと思ったのがきっかけでした。
私は、展示を見ている人に感動を与えることを目標に立てました。そして、参加者や協力者への呼びかけを行い、何枚も企画書を作り直し作業に没頭しました。他の実行委員の意見を聞きながら何度もブラッシュアップすることで最高の展示ができ、周囲からの感謝も多数得られました。御社でも一度掲げた目標を簡単に諦めず、粘り強く取り組み続けることで活躍したいと考えています。(319文字)

キャリアアドバイザーコメント

桑原 翔

課題設定や工夫したことについて具体的に伝えよう

まず結論からアピールポイントを書けている点はOKです。結論から話すことで聞き手としてはこれからの具体的な話をイメージしやすくなります。また、継続力(あきらめずに粘り強く取り組む姿勢)を会社に入ってどのように活かしていきたいかを伝えることで会社での働き方をイメージしやすくなりますのでいい評価をもらいやすいと思います。

一方で、課題設定や工夫の具体性が足りない印象です。”どんな”周囲の意見を聞いて”どう”ブラッシュアップしたのかを示すことで、よりその人の行動特性を知ることが出来ます。これらを具体的に示して人柄をアピールしましょう。

例文②コミュニケーション能力をPR

例文②コミュニケーション能力をPR

コミュニケーション能力があり、傾聴力を活かして信頼を勝ち取れるのが私の強みです。大学時代は靴屋でアルバイトをしていました。接客ではお客様とコミュニケーションを取ることも大切な仕事なので、日頃からお客様の話を聞くことを心がけていました。
理想の商品を探しているお客様の話に耳を傾けるだけではなく、時には質問をすることで「何を求めているのか」をお客様自身が整理しやすいようにしていました。こうした接客を心がけていた結果、お客様に「○○さんに担当してもらってよかった」と言っていただくことができました。
御社でもまずはお客様、クライアント様の話を聞き、相手が何を望んでいるかを感じ取り、先回りして提案することで、信頼を得て活躍したいと考えています。(319文字)

キャリアアドバイザーコメント

言い換えた表現をすることで強みがわかりやすくなる

コミュニケーション能力=傾聴力と具体化している点が◎です。コミュニケーション能力と言っても抽象的になってしまいますので、特にどの能力が秀でているのかを伝える必要があります。この例文のように、より業務でイメージしやすいような言葉に変換することで人事も働くイメージがしやすくなるので、評価しやすいかと思います。

一方で、エピソードとしては少し抽象的な印象があります。どんな販売をしていたのか、どんな事例があったのか、どんな質問をしていたのかなどより具体的に話が出来ると再現性も高くなると思います。

例文③分析力をPR

例文③分析力をPR

私の強みは分析力の高さです。私は大学時代、個別指導の塾講師としてアルバイトをしていました。塾には勉強に苦手意識を持つ生徒が多かったので、1人1人の生徒に楽しんでもらえるように苦手な教科の分析とともに、性格に合った授業の進め方ができるよう生徒のタイプを分析しました。
10人の生徒を受け持っていたので個別に分析してプログラムを作成するのは大変でしたが、目に見えて生徒の成績が上がったり、塾が楽しいと言ってもらえたりすることにやりがいを感じました。
効果があった生徒については、効果があらわれた要因を調べるための分析も忘れずにおこないました。御社に入社後も自ら課題を見つけ分析し、よりよい結果を求めていきたいです。(303文字)

塾講師のアルバイトで経験した出来事で分析力の高さをアピールしています。ただ分析しただけでなく、生徒の勉強に対する苦手意識の解消と、勉強を楽しんで欲しいという目的を達成するために分析力を使って工夫したことがわかります。自ら行動を起こそうとした姿勢も伝わるため、当事者意識もアピールできるでしょう。

例文④リーダーシップをPR

例文④リーダーシップをPR

私の強みは、チームを成功に導くリーダーシップです。2年間居酒屋でアルバイトをしていたのですが、1人がした失敗をまた他の誰かがするという連鎖が続いていました。私はスタッフ間のコミュニケーションが上手くいっていないことが原因だと考え、仕事のマニュアルやミス手帳を掲載したスタッフノートを作成しました。
シフトで働く時間が違っても、ノートであれば休憩時に誰でも気軽に見たり書き込めたりできます。失敗が多く起きている業務の内容だけでなく、お客様に褒められたことなどを書き、スタッフのモチベーションアップにも活用しました。
この結果、仕事のミスが軽減され、現場でもスタッフ同士で助け合うことが増えました。御社でも、チーム全員がお互いに支え合えるような働き方をしていきたいです。(331文字)

この例文ではリーダーシップをアピールしています。アルバイトで起きた問題を取り上げ、どのような背景があったのか、具体的にどう改善したのかを伝えています。アルバイトをする中で他にも様々があったと思いますが、ひとつのエピソードに絞っているのがポイントです。「チームのために何をやったのか」がわかりやすく、リーダーシップの根拠として十分と言えます。

例文⑤目標設定・計画・行動できる力をPR

例文⑤目標設定・計画・行動できる力をPR

私の強みは、目標を設定し、達成するための計画を立てて行動できるところです。大学時代に洋菓子店でアルバイトをしていたのですが、クリスマスシーズンにケーキを1人30個販売するというノルマがありました。
11月初旬にノルマを言い渡されたのですが、次の日には1日あたりの目標販売個数を決め、早期達成を目指すために計画を立てました。ノルマを達成するための具体的な方法として、レジ担当であることを活かして接客時に宣伝したり、折り込みを買い物袋に入れたりしました。
その結果、12月1週目にノルマを達成することができました。私はこの目標設定ができる計画性を活かして、御社でも常に目標を立てて意欲的に業務に取り組んでいきたいと考えております。(311文字)

この例文では、ノルマを達成という大きな目標から逆算して、1日あたりの販売個数を決めて行動したということがアピールできています。当事者意識を持って仕事に取り組む姿勢や、自ら早期達成を目指したという熱意も感じられる例文です。目標を与えられた時の考え方や行動がわかり、仕事をする上でプラスになると判断されやすいでしょう。

NG例文①リーダーシップをPR

NG例文

私は大学時代、サッカー部に所属していました。サッカー部ではキャプテンを務め、チームを引っ張ることでリーダーシップを身につけました。また、自分から率先して動くことでチームメイトから信頼され、チームワーク力も高めることが出来ました。
サッカー部での活動を通じて、周囲を見ながら予測を立てて行動する力も身につけられたと思います。御社では営業として働き、精一杯努力して仕事に取り組むことで、周囲の人から尊敬される社員に成長したいと考えています。(217文字)

NG例文では、最初に自身の経験、つまり根拠の部分を提示しています。何をアピールしたいのかが明確ではないため、評価されづらいのが問題でしょう。また、提示しているアピールポイントが多く、重要部分も分かりません。仕事での活躍の仕方も曖昧にしか提示されておらず、全体の文量も200文字程度と短いため、アピール力が低い点もNGでしょう。

NG例文②チャレンジ精神をPR

NG例文

私の強みは、チャレンジ精神です。大学時代は洋服店でアルバイトをしていました。私はエクセルを使ったことがなかったのですが、勉強になると思い自ら在庫管理の仕事を志望しました。在庫管理の仕事は大変でしたが、学ぶことが多かったです。
在庫管理の他にも、仕入れの仕事にも興味が出て、短期間でしたが任せてもらえました。仕入れの仕事も在庫管理と同じで大変でしたが、貴重な経験ができました。御社でも持ち前のチャレンジ精神で色々と取り組みます。(212文字)

この例文では、チャレンジ精神があり色々な仕事を経験したことが伝えられています。しかし、在庫管理と仕入れのどちらも「大変だったが学ぶことが多かった、貴重な経験になった」という風に具体的な感想がありません。面接官から「チャレンジ精神と言っても、ただ飛びついているだけでは」と思われる可能性が高いです。

NG例文③コミュニケーション能力をPR

NG例文

私の強みはコミュニケーション能力です。私は居酒屋でアルバイトをしているのですが、どのお客様とも仲良く話すように心がけています。また、他の従業員と会話することも心がけています。従業員同士年齢が近いので、学校の話や趣味の話で盛り上がります。
学校や趣味の話をすると自分が知らない世界が知れるので、とても刺激になっています。学校生活でも毎日誰かと話すようにしているので、コミュニケーション能力には自信があります。この強みを活かして御社でも活躍したいと思っています。(228文字)

この例文ではコミュニケーション能力をアピールしていますが、アルバイト(お客様)→アルバイト(従業員同士)→学校生活という風にエピソードが移り変わっているのがNGです。エピソードがいくつもあると印象に残りづらいので、ひとつのエピソードを掘り下げることが大切です。

NG例文④目標達成力をPR

NG例文

私の強みは目標達成力があるところです。アルバイト先の先輩から「簿記を取っておくと役に立つ」と言われたので、日商簿記検定3級を取得しました。
アルバイトとの両立は大変でしたが、上手く工夫することで勉強を続けることができました。結果を出すことは仕事においても重要だと考えるので、御社に入社後も目標達成力を発揮して行きたいと思います。(163文字)

この例文では目標達成力をアピールしているので、どのような場面でどう発揮したのかを伝える必要がありますが、具体的な取り組みがありません。3級を取得したという結果は述べられていますが、ここで面接官が知りたいのは「どのように工夫して目標を達成したのか」です。具体的ではないことで信ぴょう性に欠ける自己PRだと言えます。

NG例文⑤努力家をPR

NG例文

私の強みは努力家なところです。部活で成績を出すために、毎日誰よりも努力しました。毎日続けることで他の部員にもいい影響を与え、「私も頑張ろうと思う」と声をかけてもらうことが増えました。
最後の大会で優勝に貢献することができ、努力を続けてよかったと思いました。御社に入社後も努力を惜しまず、誰よりも業務に励みたいと思います。(159文字)

こちらの例文も具体性がありません。努力家という強みをアピールする際に「努力しました」と言っても何も伝わりませんよね。そもそも何の部活なのかも語られていないので、面接官がイメージするための材料が何もない状態だと言えます。この状態で「入社後も努力する」と伝えてもインパクトを与える可能性は低いです。

1分間の自己PRは面接官に伝わることを重視して内容と話し方を工夫しよう

自己PRを1分で話す際は、内容はもちろん話し方にも気を配ることで評価を上げることができます。1分程度の自己PRを用意しておくことで、面接で「自己PRを1分でお願いします」と言われても焦ることなく話すことができます。簡潔にわかりやすく話すためにも、エピソードはひとつに絞るなど基本を守ることが大切です。

グループ面接などで1分間の自己PRを指示された場合、しっかりした内容にプラスして落ち着いた話し方ができれば、他の就活生と差をつけることができます。特に一次面接では印象を重視する面接官が多いので、ここで差をつけて次の選考に繋げましょう。二次、最終では内容をブラッシュアップするなど、選考段階によって工夫することも大切です。

記事の監修責任者

北原 瑞起 (きたはら みずき)

新卒でポート株式会社へ入社。入社2年目に年間1億2千万円の売上を記録し、全社の年間MVPを獲得。現在は、リクルーティングアドバイザーグループの責任者として、年間300社の採用支援及び、年間2,000人の学生の就活相談に乗り、企業と学生の最良なマッチング機会の創出をおこなっている。詳細

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