目次
- 「学生時代の取り組み」の作り方をアドバイザーが解説!
- 題材別! 内定者の例文5選|アドバイザー解説付き
- 【内定者例文①部活】26卒 日本大学 小売業界
- 【内定者例文②アルバイト】26卒 常磐大学 EC業界
- 【内定者例文③留学】26卒 帝京大学 通信業界
- 【内定者例文④ボランティア】27卒 高麗大学 コンサル業界
- 【内定者例文⑤学業】26卒 電気通信大学 IT業界
- NG例文|アドバイザー添削付き
- ①実績の自慢になっている
- ②取り組みの説明に終始している
- ③具体例がなく抽象的すぎる
こんにちは、キャリアアドバイザーの北原です。エントリーシート(ES)の頻出質問である、「学生時代の取り組み」。
回答の自由度が高い質問だからこそ、何を書けば良いかわからない人もいるのではないでしょうか。
そこでこの記事では、実際に内定を獲得した26卒学生らの「学生時代の取り組み」の例文を紹介。押さえるべきポイントや、陥りがちな失敗をプロの目線から解説していきます。
※本記事の実例文は、キャリアパーク就職エージェントの利用者の許可を得て作成しております。個人情報の保護と例示としてのわかりやすさを重視し、編集部にて固有名詞の変更や内容の編集をおこなっています。 なお、NG例文については解説の便宜上、生成AIを活用して作成。その後、編集部にて内容の精査と編集を加えて完成させたものです。
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「学生時代の取り組み」の作り方をアドバイザーが解説!
題材別! 内定者の例文5選|アドバイザー解説付き
【内定者例文①部活】
26卒 日本大学 小売業界
学生時代に最も力を入れて取り組んだのは、大学から未経験で始めた競技ゴルフにおいて、独自の学習法でスコアを大幅に向上させ、チームの戦力として貢献したことです。
所属するゴルフ部はプロを目指す実力者が多く、1年時の私はスコア100すら切れずにいました。「自分はチームに必要とされるのか」「才能がないのでは」と挫折を味わいましたが、チームに貢献できる選手になることを目標に掲げました。
実力差を埋めるため、私は「高いパフォーマンスを出す人の共通点」を徹底的に研究しました。ゴルフの技術に加え、ビジネス書や習慣化のメソッド、歴史などを学び、そこから得た本質的な思考法をコースマネジメントや練習に落とし込みました。さらに、学んだ思考法や効率的な練習法をチームメンバーにも積極的に共有し、周囲と切磋琢磨しながら全体のレベルアップにも努めました。
自分の認識を変えて練習を重ねた結果、2年生の夏には、開始わずか2年で上位数パーセントと言われるスコアを達成することができました。
この経験から、困難な壁にぶつかった際にも、多角的な視点から課題解決の糸口を見つける重要性を学びました。貴社に入社後も、直面する課題に対して広い視野を持ってアプローチし、周囲と連携しながら組織の目標達成に貢献したいと考えています。
キャリアアドバイザーが読み解く!「論理的に考えて行動したこと」のアピールがカギ!
部活動は学生時代の取り組みとして評価されやすい題材ですが、「ただ量をこなしたこと」だけアピールしても高評価には結びつきません。
企業が目を光らせているのは「課題を分析し、改善のために適切な行動ができるか」という点。
そのため、部活動で学生時代の取り組みを伝える際は「解決策を考えたうえで、試行錯誤して改善まで導いたこと」をアピールしましょう。
この例文では、「高いパフォーマンスを出す人の共通点を探す」「ビジネス書や歴史書から学ぶ」といった複数のアプローチを論理的に考えられている点が素晴らしいですね。
また得られた知見をチームメンバーに共有できている点からは組織への強い貢献意欲を感じられるため、企業から高く評価されるでしょう。
なお、部活を題材としてガクチカを作りたい人は、以下の記事も参考にしてみてください。役職がない人の書き方も紹介していますよ。
実績・役職なしでもOK!ガクチカ「部活」の例文集と評価される書き方
【内定者例文②アルバイト】
26卒 常磐大学 EC業界
私が学生時代に力を入れて取り組んだのは、スーパーの生鮮部門における遅番業務です。
閉店までに売場を整え、在庫を適切に管理することが求められるなか、私は限られた時間で効率的に作業を進めるための業務改善に注力しました。
当初はスタッフごとに作業手順が異なり、閉店間際に業務が集中する課題がありました。そこで私は、作業を「品出し」「清掃」「値引き処理」などに細分化し、時間帯ごとの優先順位を明確にしたマニュアルを作成しました。
またシフトに入る同僚と事前の情報共有を徹底し、手が空いた人が多忙なスタッフのフォローに入れる連携体制を構築しました。この取り組みにより、作業の重複や漏れが減少し、チーム全体の業務効率が大きく向上しました。
結果として残業時間を削減しつつ、閉店間際でも売場の鮮度を保ち、お客様に満足していただける環境を提供できるようになりました。
この経験を通じて、現状を分析して計画を立てる力と、周囲と連携して成果を出す重要性を学びました。入社後はこの力を活かし、課題を見つけて仕組み化することでチームに貢献していきたいです。
キャリアアドバイザーが読み解く!「枠を超えて取り組んだこと」を示せると〇
アルバイト経験をアピールする際は、「与えられた業務の枠を超えて取り組んだこと」を盛り込むようにしましょう。
アルバイトが担当する業務は、言われたことをやるだけでも十分こなせる範囲であるケースが多いです。しかし企業が評価するのは、当事者意識を持って課題の解決に立ち向かった経験。
そのため、自ら課題を見つけ、解決のために試行錯誤したエピソードを伝えることが重要です。
仕組みから改善するエピソードは評価が高い
この例文では、効率アップのためのマニュアル作成、お互いにフォローし合える仕組みの構築など、自分の責任範囲を超えた主体性が伝わるエピソードを説明できている点が素晴らしいですね。
特に仕組みから構築・改善する力は、根本的な課題解決ができる人として高く評価されるでしょう。
「言われた作業を真面目にやった」に留まる学生も多いなかで、このように主体的に行動したエピソードを伝えられる人は、ほかの学生と大きな差別化ができますよ。
以下に、アルバイトでガクチカをつくりたい人向けの記事をまとめました。アルバイト別の例文を紹介しているので、気になる人はぜひチェックしてみてください。
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【内定者例文③留学】
26卒 帝京大学 通信業界
学生時代に力を入れたことは、数カ月間の海外留学です。現地の文化を体感し、多様な価値観を学ぶことを目的に挑戦しました。
留学当初は語学力向上と現地の学生との交流を目標としていましたが、自分の思いを英語で説明できないことや発音の壁があり、深いコミュニケーションが取れないことに頭を悩ませていました。
この状況を打破するため、私は2つの行動を起こしました。1つ目は、現地の大学のボランティアサークルに自ら飛び込み、自分から積極的に話しかける環境を強制的に作ったこと。2つ目は、コミュニケーションの質を上げるため、毎日の空き時間に現地のニュースや映画を活用してシャドーイングを繰り返し、実践的な表現と発音の改善に努めたことです。
結果として、帰国する頃には現地の人々と深い議論ができる語学力を身につけ、国籍を問わず多くの友人と信頼関係を築くことができました。この経験から、困難な環境でも現状を分析し、主体的に行動を起こして壁を乗り越えるタフさを学びました。
入社後はこの経験を活かし、お客様が抱える複雑な経営課題を解決していきたいです。
キャリアアドバイザーが読み解く!アウェーを乗り越えた経験を伝えるべし
留学のエピソードは「多様な価値観に触れられた」といった抽象的な話で終わってしまいがちですが、企業が本当に知りたいのはアウェーな環境にどう立ち向かい、どのように適応するための努力をしたかです。
この例文は、「現地のボランティアサークルに飛び込む」という主体的な行動と、「空き時間にシャドーイングをする」という地道な努力を、困難を乗り越えるための取り組みとして具体的に説明できている点が優れています。
主体性と継続力という社会人として必要不可欠なスキルが感じられるため、入社後も自ら学びながら成長できる人として高く評価されるはずです。
留学のエピソードを語る際は、このように困難を乗り越えたプロセスを具体的に伝えるよう心掛けましょう。
留学経験をガクチカにしたい人は、以下の記事もあわせて読んでみましょう。期間や経験別の例文を紹介しています。
例文4選! ガクチカで留学をアピールするには具体性と一貫性が重要
【内定者例文④ボランティア】
27卒 高麗大学 コンサル業界
私は学生時代、留学生支援コミュニティでのSNS運営改善に力を入れて取り組みました。
そのボランティア団体では交流イベントの集客をSNSでおこなっていましたが、投稿がマンネリ化し、参加者数が減少傾向にありました。
そこで私はこの状況を打開するため、まず過去の投稿データの分析をおこないました。さらに留学生や運営メンバー約20名に直接ヒアリングを実施した結果、一方的な情報発信になっており、「参加するメリット」が伝わっていないことが根本的な原因だと突き止めました。
そこで発信の目的を情報伝達から「参加後の体験価値の共有」に変え、過去の参加者のリアルな声を伝えるなど「参加者視点のコンテンツ」へと企画を抜本的に見直しました。
その結果、投稿に対するエンゲージメントが大きく向上し、対面交流会には目標を上回る約40名の留学生を募ることができました。この経験から、相手の視点に立って課題の本質を見極め、データに基づいた改善策を考えることの重要性を学びました。
入社後はこの経験で身につけた分析力を活かして、顧客の本質的な課題を解決することで貴社に貢献したいです。
キャリアアドバイザーが読み解く!再現性のあるスキルを伝えることが大切
ボランティア活動ではつい「人の役に立ちたい」など人柄をアピールしてしまいがち。
しかし企業が「学生時代の取り組み」で知りたいのは、ビジネスで活かせるような再現性のあるスキルを持っているかという点です。
そのため、ボランティア活動を伝える際には「社会課題の解決のためにどう行動したか」「そこからどのようなスキルを身につけたか」を具体的に伝えるようにしましょう。
定性・定量の両面からのアプローチが〇
この例文は、データ分析とメンバーへのヒアリングという、定量面・定性面の両面から原因を分析できている点が、優れています。
こういった多面的なアプローチで原因を特定する力は、コンサルティング業界における戦略立案の際に強く必要とされるでしょう。
またデータを分析したエピソードからは高い論理的思考力も感じられるため、入社後は即戦力としての活躍が期待できますね。
ボランティア活動はビジネス視点に結びつけにくいからこそ、スキルがわかるようなエピソードを選ぶようにしてください。
なお、ボランティア経験のガクチカ例文は以下の記事で紹介しています。実際の内定者の例文を紹介しているので、ぜひ読んでみてくださいね。
「ボランティア経験」のガクチカ例文|26卒内定者の実例を紹介
【内定者例文⑤学業】
26卒 電気通信大学 IT業界
私が学生時代に力を入れて取り組んだことは、教員免許の取得と卒業研究の両立です。
所属する学部は進級要件が厳しく、学業の負担が大きい環境でしたが、私は教育分野への強い関心から、卒業単位とは別に3種類の教員免許取得のための課程履修を決意しました。
膨大な学習量と実習を確実にこなすため、私は「長期的な逆算」と「短期的なタスク管理」の2つを徹底しました。まず1年次の段階で、4年間を見据えたロードマップを作成し、学年ごとの負荷が均等になるよう履修計画を戦略的に立てました。
さらに日々の課題やレポートは、デッドラインから逆算して「1日ごとのタスク」に落とし込み、常に1週間前には完了できる余裕を持ったスケジュールで実行しました。
結果として、3年次終了時点で卒業要件を大きく上回る単位を高成績で取得し、教員免許取得に必要な実習もすべてクリアすることができました。
この経験で培った、複雑なタスクを処理する計画力と、決めたことをやり抜く継続力を活かし、貴社においても責任を持って業務を完遂します。
キャリアアドバイザーが読み解く!学業は「主体性」のアピールがカギ
学業のガクチカは、難しいと言われがち。それは、学生にとっての学業が「最低限取り組むべきこと」であり、主体性をアピールしにくい傾向にあるからです。
しかしこの例文では、卒業に必要ないにもかかわらず難易度の高い教員の免許を取るなど、主体的な姿勢が感じられます。
また初年度から4年間を見据えたスケジュールを立てる、1週間前には完了できるよう計画を組むなど、先々を見通す高い計画性というビジネススキルをアピールできている点も素晴らしいですね。
このように目標を持って主体的に取り組む姿勢や、実務に活かせるビジネススキルを盛り込めれば、採用担当者に高く評価される内容に仕上がりますよ。
以下に、学業のエピソードでガクチカを作りたい人向けの記事をまとめました。気になる人はぜひ目を通してみてください。
NG例文|アドバイザー添削付き
①実績の自慢になっている
私が学生時代に最も力を入れて取り組んだのは、大学のテニスサークルでの活動です。
〇年の〇地区の大会で準優勝、〇年の〇〇大会では総合優勝を成し遂げるなど、高い成績を収めてきました。
さらに個人でも〇〇という大会に参加しており、海外に遠征したこともあります。
実績だけのアピールはNG!
「〇年の大会で優勝」など、実績のアピールが内容のほとんどを占めています。
確かに実績は素晴らしいですが、企業が知りたいのはテニスのスキルではなく、ビジネススキルです。
実績を語るのではなく、そこに行きつくまでにどのような試行錯誤を重ね、どのような努力をしてきたのかを説明するようにしましょう。
私が学生時代に力を入れたのは、テニスサークルで初心者の技術向上をサポートし、チームで地域大会の団体戦優勝を果たしたことです。
当初、経験者と初心者の技術差が大きく、練習のモチベーションに温度差があるという課題がありました。そこで私は皆で勝つ喜びを共有したいと考え、個々のレベルに合わせた「階層別の練習メニュー」を考案しました。
また経験者が初心者にマンツーマンで教えるバディ制度を導入し、技術指導だけでなくコミュニケーションの機会を増やしました。私自身も粘り強く指導を続けた結果、チーム全体に一体感が生まれ、初心者メンバーの勝率が大幅に向上しました。
結果として、創設以来初の地域大会優勝を果たすことができました。この経験から、相手の立場に立ってサポートし、チームの士気を高めて目標を達成する力を学びました。入社後はこの力を活かし、相手の目線に立った提案で顧客の課題を解決したいです。
②取り組みの説明に終始している
私が学生時代に取り組んだのは、大手カフェチェーンでのアルバイトです。
私は週に4日シフトに入り、レジ打ちからドリンクの作成、店内の清掃まで幅広い業務を担当しました。
特にドリンクの作成では、季節ごとに変わる新しいレシピを毎回完璧に覚える必要があり、とても大変でした。
自分なりの考えや工夫を伝えよう
取り組み内容の説明に力を入れるあまり、「レジ打ちから店内の清掃まで担当した」「レシピを覚えるのが大変だった」など単なる事実の羅列になっています。
このままではあなたの個性や考え方がまったく見えてこないため、企業もどう評価すれば良いか困ってしまいます。
業務の説明に終始するのではなく、自分なりに見つけた課題や、改善のために努力したことを盛り込むようにしてください。
私が学生時代に力を入れたのは、カフェでのアルバイトにおいて、新人教育の仕組みを改善し、定着率を向上させたことです。
私の店舗では、業務の複雑さから新人が短期間で辞めてしまうことが多く、人手不足が常態化していました。私は「新人が質問しづらい環境」に原因があると考え、2つの施策を実行しました。
1つ目は、複雑なドリンクレシピを視覚的にわかりやすくまとめた独自のマニュアルを作成し、バックヤードに掲示したことです。2つ目は、出勤時に「今日は私がサポート担当です」と新人に直接声をかけ、心理的なハードルを下げる工夫をしたことです。
この取り組みの結果、新人のミスが減り、1年以内の離職率を例年の半分以下に抑えることができました。この経験から、現状の課題を見極め、自ら主体的に環境を改善していくことの重要性を学びました。
貴社に入社後は、この経験で身につけた課題を見極める力を活かして、顧客の根本的な課題を解決していきたいです。
③具体例がなく抽象的すぎる
私が学生時代に力を入れた取り組みは、ゼミでの研究活動です。
コミュニケーション能力を活かして、会話を盛り上げるよう心掛けました。また、発表会では全力で頑張り、良いプレゼンテーションができました。
具体的な行動を盛りこむべし
「心掛けた」「頑張った」など抽象的な言葉が並んでおり、具体的に何をどうしたのかがわかりません。
このままでは、企業から「アピールできることがなかったのかな」と思われる可能性も。
何を心掛け、どう工夫したのかまで詳しく説明するよう心掛けましょう。
私が学生時代に力を入れたのは、15名が参加するゼミの共同研究で、意見が対立したチームの合意形成を図り、プロジェクトを成功に導いたことです。
研究テーマを決める際、データ分析を重視する派と、フィールドワークを重視する派で意見が割れ、議論が2週間停滞しました。私は、双方の目的は「説得力のある論文を作ること」で共通していると考えました。
そこで私は、双方の意見をホワイトボードで視覚的に整理し、「データ分析で仮説を立て、フィールドワークでその実態を検証する」という両者の強みを掛け合わせた案を提示しました。また、不満が残らないよう、各メンバーと個別に面談をおこない、役割分担を明確にしました。
結果としてチームは一致団結し、教授からも「多角的な視点がある」と高い評価を得る論文を完成させることができました。
キャリアパーク就職エージェントは、東京証券取引所グロース市場に上場しているポート株式会社(証券コード:7047)が運営しているサービスです。

キャリアアドバイザーは実際にこうアドバイスしています!プロセスに力を入れて語ろう
キャリアアドバイザー
酒井 栞里
プロフィールをみる「学生時代の取り組み」は、いわゆるガクチカと同じと考えて問題ありません。
「学生時代の取り組み」を伝える際に最も重要なのが、「どのような課題があったか」「どう考えたか」「どう行動したか」といった詳しいプロセスを伝えること。
企業が見ているのは、取り組みの内容そのものではありません。それを通じて得た学びやスキルが、自社でどう活かせるか(=入社後の再現性)です。
この点さえ押さえられていれば、ありきたりなエピソードでも十分アピールできますよ。
5ステップで考えるのがおすすめ
構成を考える際は、以下のステップにしたがって考えるのが良いでしょう。
①結論: 最も力を入れた取り組みを伝える
②課題・目標: どのような目標を立て、どんな課題に直面したのかを伝える
③行動・工夫: 課題に対してどう考え、具体的にどう行動したのかを伝える
④結果: どのような成果(定量的・定性的な変化)が得られたかを伝える
⑤学び・貢献: その経験から何を学び、入社後どのように活かすのかを伝える
また仕事は周囲と連携しながら進めていくことが多いため、企業はあなたがチームのなかでどう動くのかを知りたいと考えています。
そのためエピソードは、なるべくチームで取り組んだことを選ぶのがおすすめですよ。